相手の持ち味を知ろうと思うこと。

こんばんは!
カウンセリングフォレストの平尾です。

●相手の持ち味を知ろうと思うこと。

自分の持ち味があるように、相手にも持ち味というものがあることでしょう。

そして、仕事をしていると、仕事がスムーズに図れるか。数字がいかに上がるかを考えてしまうかもしれませんね。

ビジネスをしていると、そこに視点がいってしまうこともあるかもしれませんが、

それには、そこに、「人」が動いているはずです。

ならば・・・。

人が、どのような場所(環境)にいていると、その方が、その方の能力が発揮するのかを考えることが大事になってきます。

また能力といっても、一人ひとり違い差があるはずですから、それぞれが自分の能力が発揮できる環境にいることで、結果、全体で見ると、チームが循環よくなっていると考えられます。