上司と部下

空を見ていると、初秋だと思う一時もあったのですが、やはり暑さはまだまだ続きそうですね。。。

こんにちは!
カウンセリングフォレストです。

●上司と部下

上司と部下と、一口に言っても、

上司と部下との年齢の差がある場合もありかもしれませんし、ビジネスをを持つ女性も増えてきていますから、女性と男性。というケースもあることでしょう。

どちらにせよ、

上司は、全体を見渡す視点から、物事を話すことがベースにもなりうるでしょうし、部下は、現状の仕事をベースとして、話となりうる場合が考えられるでしょう。(※、上司が、現状のことは考えていないと言っているのではなく、部下は全体を見渡しいない。と言っているのではありません)

それぞれのポジション。その仕事の役割。ということがあるということ・・・。

ですが・・・。

仕事の流れがいいときは、それはその流れでいいとして・・・。

仕事が上手く流れない。(トラブルと)その置かれている立場(ポジション)の力を使って、自己を正当化したりすると、その場はしのげるかもしれませんが、後々、人間関係にひずみが生じやすくなるかもしれません。

そして、

人対人ですから、ぶつかり合い。思い違いもあることでしょう。

ですが、そこから互いに、解決策を見出そうとしたとき、つながり。信頼性がグンと強まる機会とも考えられます。